創業安政初年 なごや 栄 雀おどり總本店 おすすめのお菓子 雀おどりの歴史 和菓子屋のブログ
オンラインショップ 店舗のご案内 お問い合わせ

ライフ イズ ビューティフル!で、いきましょう。
by chun-suke
カテゴリ:ご紹介いただきました。( 23 )
中日新聞 5月8日
c0090380_17433456.jpg

ご紹介いただきました。

今回は地元最大手の中日新聞ですので、
記事になったあと、
お客様や知人から、店頭で直接お言葉や
たくさんのお電話をいただきました。

また、お店に来たお客様に
じーっと見られてる気がしたり。

懐かしい方からお言葉をいただけたりして、
望外にありがたかったです。

予想していたより写真が大きくて、
大勢の方に、見ていただけました。

・・・・・・・・・・

大変嬉しく思いますが、
長い間仕事してきておりますので、
これまで失敗や、
お客様からお叱りを頂戴した経験もありました。

全部の方にお詫びしきれていませんので、
恥ずかしい気も多分にいたします。

喜んでいただけた方、そうでもない方、
中には、さまざまだと思いますが。

まだまだ未熟な私と雀おどり一同。


ご期待に背かないよう、多くの方にご満足いただけるように、
これからも、「心に残る店づくり」目指して
尚いっそう気を引き締めてお仕事させていただきます。

ご指導、お引き立て、
よろしくお願いいたします。
[PR]
by chun-suke | 2010-05-09 18:09 | ご紹介いただきました。
駅ちかウオーキング
c0090380_22253072.jpg

きょうは、春分の日で、妻とウオーキング楽しんできました。
駅ちかウオーキングの「古地図で歩く城下町なごや」です。

駅ちかウオーキングとは、
市内の地下鉄駅から駅までコースを決めて行われるウオーキング大会です。
参加費も無料で、登録もなし。
ただ、スタートの時間頃に所定の地下鉄の駅に集まって地図を貰い、
道草しながら、決まった時間内にゴールを目指す、とっても気楽な内容です。

雀おどりは、この名古屋市交通局の駅ちかウオーキングに協賛して、
今回は、抽選で一口ういろを1000個配布させていただきました~。

市バス開業80周年の記念大会で名古屋国際センター駅を出発し、
名城公園までの6キロのコースで、3000名以上の方が参加されました。

天気は黄砂のせいで曇っていましたが、
ぽかぽかの気温で、あっというまの楽しい2時間でした。

途中の名古屋最古の商店街の円頓寺本町商店街では、
コロッケの立ち食いの列につられて時間がかかってしまい、
徳川義直の奥様・春姫の奉られている那古野神社東照宮は
400年前のままの現存でとても興味深く、(おもてなし武将隊の説明つき!)
いつもの名古屋の町が、
城下町として、活き活きと感じることができました。

名古屋の面白さは、まだまだこれからだなあ。
と、発見・実感しました。

みんなで歩くのって、なんか楽しいね。

駅ちかウォーキング http://www.kotsu.city.nagoya.jp/s_prbanner03.html

写真は、那古野神社・春姫東照宮の入り口です。
[PR]
by chun-suke | 2010-03-21 22:42 | ご紹介いただきました。
家康さま 名古屋おもてなし武将隊
家康さまもかっこええよ。

昨年、名古屋開府400年を記念して結成された彼らは、
期間限定らしいけど、大勢の人を喜ばせるすばらしい仕事だなあと思います。
心からにっこり出来るね。

若さあふれる姿で一緒にポーズ決めてくれる彼らは、
有楽町でも大人気。

c0090380_18174872.jpg

これは、昨年の空港のイベントでの雄姿。
ういろを召し上がる笑顔も決まってる。
ありがたや~。

え、信長様や慶治殿も気になりますか?
[PR]
by CHUN-SUKE | 2010-02-14 18:04 | ご紹介いただきました。
名古屋おもてなし武将隊
c0090380_17491948.jpg

この素敵な笑顔の甲冑の男性は、
前述の有楽町での催しに一緒に参加してくれた
名古屋おもてなし武将隊の秀吉様です。

ご存知ですか?おもてなし武将隊。
それぞれ甲冑に身を包んだイケメン集団が、
ダンスも営業・握手から写真撮影までこなします。

週末の名古屋城には、
200名ほどの人だかりが出来ます。

結成してから約半年、地元名古屋では大人気。
最近ではテレビ出演も全国区で時々見かけます。

私、この2日間ですっかり彼のファンになりました。

今回の武将隊は、4名(信長・秀吉・家康・前田慶治)でした。
ちょっと小柄なヒデヨシさまですが、笑顔もしぐさも歩き方まで素敵です。
ほんとに一生懸命やってる姿には、少し胸打たれます。

本物の名古屋おもてなし武将隊に応援したい方は、
週末の名古屋城まで来てね~。
[PR]
by CHUN-SUKE | 2010-02-14 18:00 | ご紹介いただきました。
東京へはもう何度も行きましたね~♪
c0090380_17403170.jpg

2月の9日・10日と東京有楽町駅前の交通会館で、
開府400年記念の名古屋土産の即売イベントに参加しました。


雀おどりも、大須・青柳・餅文などお馴染みのういろ屋はじめ、
両口屋さん、宮き○めん屋さんや納屋○饅頭さんダイナ○ンさんなど一緒に参加。

みんなで名古屋観光を盛り上げよう~。



(でも、まだまだ2月だから寒いし~。)
[PR]
by CHUN-SUKE | 2010-02-14 17:46 | ご紹介いただきました。
祝! 雀おどり東京進出 (笑)
c0090380_11222454.gif


有楽町の「むらからまちから館」という
長い名前のお店からお声をかけていただいたのは、約1ヶ月前。

まずはお話を聞くために新幹線で上京し、有楽町駅を降りると、
人人人ひと人ひと…。

あっちからも、こっちからも人が歩いてくる感じ。
久しぶりの東京は人多いし!

お店の場所は、超一等地。
有楽町駅のどまん前にあり、旅券センターもある東京交通会館の1階。

店内には、全国から集められた名産品が、
お手軽な内容(基本ばら売り)で棚一杯。 
これでもかという品揃えで、これもびっくり。

お菓子だけでなく、牛乳やお味噌・お米や醤油・アイスクリームまであります。
イートインでソフトクリームもあり、お客様もそれぞれの商品に熱心に見入っています。

東京のど真ん中で、毎日が全国物産の迷宮。  笑
「むらからまちから館」です。

接客応対の方も感じいいし。
毎日3000名のご来店実績に、納得しました~。

そんな活気のある熱い売り場の中に、
雀おどりも5個入りの一口ういろ[420円]も、置いてもらいました。

関東近辺の方も、よろしくおねがいします。
発売以来、ほぼ一日おきに新しいういろ送らせていただいていますので
どうか、ごひいきに。

「むらからまちから館」でした。

・・・・・・・・・・・

むらからまちから館  http://murakara.shokokai.or.jp/

TEL:03-5208-1521 FAX:03-5208-1524
〒100-0006 千代田区有楽町2-10-1 東京交通会館1階

順路
JR有楽町駅徒歩1分(京橋口又は中央口)
営団地下鉄有楽町線有楽町駅直結。
営団地下鉄丸の内線銀座駅C9出口より徒歩2分。

10:30~19:30 (日・祭日は19:00まで)
年中無休 (年末年始を除く)


c0090380_11213439.jpg

[PR]
by chun-suke | 2009-10-05 11:10 | ご紹介いただきました。
ういろブラザーズよ、ふたたび。
c0090380_17573310.jpg
c0090380_17565090.jpg


先日の大ナゴヤ大学の方のお誘いで、ラジオに出演させてもらいました。
またまた餅文さん、青柳ういろさん、大須ういろさんご一緒に。

これからも名古屋で、ういろ屋をやっていく大事な仲間です。

良いご縁をいただきました。
[PR]
by chun-suke | 2009-08-07 18:01 | ご紹介いただきました。
レトロさんぽ 名古屋・愛知編
c0090380_20175746.jpg
c0090380_20181666.jpg


「レトロさんぽ 名古屋・愛知編」 に、雀おどりも「金魚羹」で参加させてもらいました。 

なごや近辺の、ちょっとレトロでモダンなお店や場所が一杯紹介されています。
なんかホンワリと街とヒトのぬくもりが伝わるような。

ちょっと素敵な、お出かけしたくなるような観光ガイドです。

ありがとうございました~。


 レトロさんぽ 名古屋・愛知編    リベラル社 1400円
[PR]
by chun-suke | 2009-07-28 20:22 | ご紹介いただきました。
まいまい狂言会
c0090380_8501485.jpg

狂言師の 野村小三郎さんに声かけていただいて、
まいまい狂言会に参加してきました。

まいまい狂言会は、主婦ボランティアの方が中心になり、
自分たちの子供と、野村小三郎さん親子が一緒に伝統芸能「狂言」に親しむ会です。
http://sites.google.com/site/maimaikyougen/

l今回は、名古屋能楽堂に親子450名の参加で行われました。

ちなみに狂言とは、奈良時代に伝わった「散楽(さんがく)」が、
650年間で、お笑いやせりふ劇が発展したものです。
ユネスコの世界遺産にも登録されている世界に認められた伝統文化です。

…が、そんな堅苦しいことは抜きで、

「柑子俵(こうじだわら)」という演目で、
子供たちの歓声に包まれた野村親子の競演を見たあと、

木曽檜を贅沢に使った伝統文化の聖地・能舞台の上で、
親子であがって大きな声で、発声練習している様子です。  笑

みんなも伸び伸びと大きな声が出てますよ~。

大きな声って、気持ちイイねえ!
狂言の魅力、わかりやすく多くの人に伝わりました。


ちなみに野村さんのご好意で、「一口ういろ」を配らせてもらいました。
「ういろも美味しいね!」っていってくれるお母さんや子供たちが
一人でも増えてくれるといいなあ。


野村さんご家族のみなさま、
貴重な体験ありがとうございました。
[PR]
by chun-suke | 2009-07-27 09:06 | ご紹介いただきました。
ついにマンガになりました。 月刊 オフィス・ユー
c0090380_8391699.jpg
c0090380_839375.jpg
c0090380_839579.jpg



「ぐっさんち」でご一緒いただいた スイーツ王子 芝田山親方が主人公のマンガに
雀おどりの「金魚羹」が登場しました。

先日の取材のときに、「お、この金魚のお菓子かわいいねえ ♪」
と言っていただいたのが、縁でした。

ちなみに大きな体の親方が手にすると、何でも小さく見えます。

ありがとうございます~。

金魚羹 三個入り 750円 
:地方発送可能 (6月~8月)

c0090380_19473688.jpg

[PR]
by chun-suke | 2009-07-27 08:45 | ご紹介いただきました。
このページのトップへ